エラーコード
エラーコードの区分
エラーコードは機能モジュールごとに区分されています:
| Prefix | モジュール |
|---|---|
100xx | デバイス & システム |
200xx | ライブビュー |
300xx | 録画 |
400xx | AI 推論 |
500xx | ターミナル & ログ |
デバイス & システム (100xx)
| Code | 説明 |
|---|---|
10001 | パスワードが弱すぎます |
10002 | Token の有効期限が切れています |
10003 | ファームウェアのダウンロードがすでに進行中です |
10004 | ポート番号が範囲外です |
10005 | ポート番号はすでに使用されています |
HTTP ステータスコード
| HTTP Status | 説明 |
|---|---|
200 | リクエスト成功 |
401 | 未認証、または Token が無効です |
404 | エンドポイントが見つかりません |
405 | 許可されていないメソッドです |
500 | サーバー内部エラー |
認証エラー
リクエストに Token が含まれていない、または Token の有効期限が切れている場合、デバイスは次のように返します:
{
"code": 401,
"message": "Unauthorized: Invalid token or NO token provided"
}
解決方法:再度ログインして新しい Token を取得し、その後のリクエストに Cookie: token=<JWT_TOKEN> を含めてください。
技術サポートと製品ディスカッション
弊社製品をお選びいただきありがとうございます。製品をできるだけスムーズにご利用いただけるよう、さまざまなサポートをご用意しています。お好みやニーズに合わせて選べる複数のコミュニケーションチャネルを提供しています。